レビュー:TFスタジオシリーズ(海外版) グリムロック(タイタンクラス)

この記事は広告が含まれています。
TFスタジオシリーズ(海外版) グリムロック(タイタンクラス)

今日は「トランスフォーマー スタジオシリーズ(海外版)」から「グリムロック」をご紹介!



商品名グリムロック(Glimrock)
シリーズスタジオシリーズ
クラスタイタンクラス
メーカーHasbro
発売日2026年6月
価格179.99ドル

ということで、スタジオシリーズ版タイタンクラス「グリムロック」です!この「グリムロック」は2014年に公開された『トランスフォーマー/ロストエイジ(原題:Transformers: Age of Extinction)』に登場したダイノボットのリーダー。これまでスタジオシリーズでは2018年にリーダークラスで発売されていますが、今回はタイタンクラスとして新たにリメイクされました。同じキャラクターが再度ラインナップされるのは珍しく、またスタジオシリーズでは初のタイタンクラスとなります。日本でも2026年10月に「TS-33 グリムロック」として発売されます。それではいってみましょー!

【パッケージ】

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック パッケージ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック パッケージ

パッケージ。イラストは『ロストエイジ』で「オプティマスプライム」と対峙した時のシーンが描かれています。箱のサイズは昨年発売されたタイタンクラスの「スターオプティマスプライム」と縦横が同じで、奥行きが若干大きいです。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック パッケージ

横面にはロボットモードのイラストが描かれています。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック パッケージ

箱の中はこんな感じでロボットモードで収納されています。箱の向きは横向きですが、中身は縦に収納されています。

【ロボットモード】

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

ロボットモード。まずはとにかくデカい!スタジオシリーズではこれまで「デバステーター」が最大の身長でしたが、それを超えた大きさになっています。とはいえ、「スターオプティマスプライム」と同等の箱サイズだったことからも分かるように、かつてのタイタンクラス(「フォートレスマキシマス」や「オメガスプリーム」など)と比べればコンパクトで、サイズとして頭の角までの高さで38cmほど。重さもそれほどないので想像よりもずっと取り回しやすい印象です。映画のシーンと見比べても再現度が非常に高く、メタリックグリーンの塗装もとてもリアル。巨大なメイス状の武器もインパクト大で、スタジオシリーズ初のタイタンクラスとして特大のインパクトを放っています。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

背面。背面も意外とスッキリしていますが、腰回りに集中しているパーツは、若干収まりが悪く感じます。

前面&背面。

側面。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

バストアップ。頭部の造形も非常にリアル。大きさもあるので、目も細かく塗装で再現されています。頭の角は軟質パーツでできています。胸部の造形も素晴らしく、塗装の質感も相まってCGのように見えます。

口は開閉可能。口がだいぶ小さいのであまり目立ちませんが、こだわりを感じる部分でもあります。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

手も開閉可能。指の個別の可動はありません。

肩のティラノサウルスの顔部分。歯の部分は軟質パーツでできており、これは購入後に自分で取り付けるものとなっています。ちなみにビーストモード時には左肩の顔が上顎側、右肩の顔が下顎側になります。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

武器。まずは手に取り付ける鉄球状のアームハンマー。2つのパーツを上下から組み合わせて拳に装着します。左右どちらの手にも取り付け可能。劇中と比べるとだいぶトゲ部分が丸くなっていますが、これは安全面を考慮してのものかと思います。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

もうひとつは巨大なメイス。ビーストモードでは尻尾として使用します。グリップ部分は細かくパーツ分割されており、メイス自体は6つのパーツを組み合わせてできています。HasLab版「ゴッドファイヤーコンボイ」同様の作りで、破損防止のための工夫かと思われ、各パーツの5mmジョイントには金属のピンが埋め込まれています。手のひらにジョイントで接続可能で、しっかりと持つことができます。ちなみに、劇中ではもっとトゲトゲした見た目でしたが、残念ながらそこは再現されず。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

グリップ部分のパーツを入れ替えることで、手のひらと固定するジョイントの位置を変えることができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

アームハンマーとメイスは背中部分に取り付けておくことができます。ちなみに劇中ではメイスを背中に取り付けて変形を開始していましたが、今回のスタジオシリーズではそれは再現されていません。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ロボットモード

左右の前腕の内側部分に5mm穴があり、そこにエフェクトパーツを取り付けることができます。説明書などには特に書かれていないもので、変形時にも使用しないジョイントなので、もしかすると他に何か別の役割があるのかも?

【ビーストモード】

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

ビーストモード。ティラノサウルスに変形。メイスから尻尾に変形したパーツを取り付けることで頭から尻尾の先までの長さは約68cmにもなり、造形もリアルでとんでもない迫力!見た目も劇中の姿を忠実に再現しており、かつて発売されたスタジオシリーズのリーダークラス版ではフォルムこそ再現されていたものの、細部までは至っていない部分も多かった印象ですが、今回はそのあたりもかなり改善されています。また、ロボットモード同様、独特な塗装がよりリアルさを増してくれています。脚部の関節は硬めのクリック関節になっているので、こう見えて安定感もよいです。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

背面。全長の半分を尻尾が占めており、巨大ながら複雑な造形が目を惹きます。変形はリーダークラス版とはだいぶ変わっていて、肩のティラノサウルスの顔がそのまま顔になったり、ロボットモードの脚部がそのままティラノサウルスの足になったりは同様ですが、武器のメイスが尻尾になるので、その分本体側にパーツを割ける形になっています。こう見えて変形難易度はそこまで高くなく、頭部を作り上げていく工程が少し複雑ではありますが、大きい分作りもかなりしっかりしているのでガシガシ変形することができます。ただ、遊んでいると尻尾が外れることがあるので、注意しながら遊びましょう。

前面&背面。

側面。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

頭部の造形もとんでもなくカッコイイ。子猫ぐらいのサイズがあるので、可愛らしささえ感じるほど。口の中も造形されており、小さな舌は根元から動かすことができます。歯は前述の通り軟質パーツでできています。また、頭のツノ部分も軟質パーツになっています。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

口の中には5mm穴があり、エフェクトパーツを取り付けることができます。このエフェクトパーツは『最後の騎士王』当時に発売されたリーダークラス「メガトロン」のものを拝借。ただ、これでもこの巨大な「グリムロック」には小さく、もっと大きな炎のエフェクトパーツが欲しくなる…

ちなみに、口の開閉は右の写真のように上顎のみ可動する形になっています。また、口は左の写真以上には閉じることができません。劇中では人造トランスフォーマーを噛み砕いたり、『最後の騎士王』でもパトカーを食べたりするシーンがあったので、口を大きく開け閉めするような表情付けがしにくいのは残念。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

手は肩、肘が可動します。爪は可動しませんが、手首部分は回転可能。

尻尾部分はこんな感じでジョイントで接続されています。接続自体が極端に弱いわけではありませんが、尻尾自体がかなりボリュームがあるので、遊んでいると外れてくることがあります。ちなみに、尻尾部分も可動は一切ありません。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

アームハンマーは本体側の尻尾の付け根部分に取り付けておくことができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

脚部はデフォルトの状態では足の付け根部分も固定されるようになっています。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

足の付け根部分の固定を外せば自由に動かすことができます。膝、足首ともクリック関節になっているので、ポーズをつけても意外と安定感よく立たせておくことができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

背中部分にはスタジオシリーズの『ロストエイジ』版「オプティマスプライム」(と『最後の騎士王』版「ネメシスプライム」)を固定することができる専用のジョイントが用意されています。ちなみに、使用しない場合は畳んでおくこともできます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

「オプティマスプライム」を載せるとこんな感じ。劇中とほぼ同じようなスケールで載せることができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ビーストモード

横から見るとこんな感じ。フィギュアスタンド用の穴に接続します。取り付けの際は「オプティマスプライム」の背中のパーツは一度固定を外して動かせるようにしておくと取り付けやすいと思います。

【比較】

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

2018年に発売されたスタジオシリーズ版リーダークラス「グリムロック」と。リーダークラス版は今見てもとてもかっこよく、スタジオシリーズの幕開けに鮮烈なインパクトを与えた伝説的な玩具と言えると思います。それが今度は劇中スケールで再度リメイクされるとは一体誰が想像したでしょう…しかも他のダイノボットたちも出す予定があるという…いままで頑なにリメイクされなかったのはこの構想がだいぶ前の段階からあったってことなのかな?

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

ビーストモードでも。まさに親子のような見た目ですが、ビーストモードの再現度の高さは今回のタイタンクラス版がかなり上回っているように思います。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

スタジオシリーズ『ロストエイジ』版「オプティマスプライム」と。映画のシーンと見比べてみると、ロボットモード同士でも結構いいサイズ感のように思います。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

ビーストモード&ビークルモードでも。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

昨年発売されたエイジ・オブ・ザ・プライム版タイタンクラス「スターオプティマスプライム」と。「スターオプティマスプライム」からタイタンクラスはサイズが一回り小さくなっており、今回の「グリムロック」もサイズ、ボリューム感としては「スターオプティマスプライム」と似た感じになっています(ちなみに価格は「スターオプティマスプライム」から40ドルアップしています)。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック 比較

スタジオシリーズ版「デバステーター」と。身長的には86版「デバステーター」と結構近い感じで、大きさを想像しやすいのではないでしょうか?

【可動・アクション】

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

可動は大きいながらなかなか良好。可動箇所は近年のスタンダードに沿ったもので、各部しっかり動いてくれます。大きな体を支えるために各部にクリック関節が仕込まれており、肩、股関節、膝、足首(前後、横の可動とも)はかなりかっちり固定しつつ動かすことができます。足首の左右の可動も比較的広く、接地も良いです。以下、写真続きまーす。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

股間の前垂れ部分はまとまって動きます。ちなみに、長く尖った部分には軟質パーツが多用されていて、肘や膝のトゲパーツ、お尻から垂れた部分のトゲなどにも軟質パーツが使われています。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

メイスもかなり大きいですが、しっかり持たせることができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

メイスは両手で持つことも可能。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

ティラノサウルスモードでも。足の付け根のジョイントを外すことで、脚部に大きく動きをつけることができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

「オプティマスプライム」を乗せて。この遊びができるのが今回の「グリムロック」の最大の魅力と言っても過言ではないかも!惚れ惚れしてしまうほどかっこよく、これこそスタジオシリーズの「スケール感の統一」の真骨頂なのではないかと思います。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

「オプティマスプライム」を乗せても結構バランスよくポーズをつけることができます。

スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ
スタジオシリーズ タイタンクラス グリムロック ポーズ

以上、「トランスフォーマー スタジオシリーズ(海外版)」から「グリムロック」でしたー!まずはタイタンクラスということで、ボリュームを最大限に生かしたロボットモード、ティラノサウルスモードがとにかく大迫力!これまでのジェネレーションズ系のタイタンクラスとは異なり、実写映画のディテールモリモリの姿をこのサイズで楽しめるのは本当に感動的です。大きい分造形も細かい部分まで再現されているし、塗装もとてもリアルで、劇中のCGがそのまま飛び出してきたような感覚になります。変形も見た目の印象ではかなり複雑そうですが、実際は想像以上に変形しやすく、大きな体を抱えながら変形させるのがとても楽しいです。ティラノサウルスモードでの口の開閉に制限があったり、尻尾が全く動かないのは残念ですが、映画と同じスケール感で「オプティマスプライム」を乗せて遊べる姿を見るとその満足感が圧倒的に上回ります。

一方、近年の世界情勢もあり、日本では38,500円(税込)と非常に高額な玩具になってしまっています。価格高騰はこの「グリムロック」、ひいてはトランスフォーマーに限ったことではないので致し方ないことではあるのですが、プレイバリューの面では変形以外に何か大きなギミックがあるわけではありません。そのため、大きさに魅力を見出せない場合は、価格に対して少々物足りなさを感じるかもしれません。また、かなり大きいので、今後ほかのダイノボットも同サイズで展開されていくことを考えると、楽しみではありつつ、置き場所に苦労しそうな予感がします。逆に言えば、この「グリムロック」は「映画に登場したグリムロックを圧倒的なサイズで手元に再現できる」という一点に集中して作られているように思うので、『ロストエイジ』で「オプティマスプライム」を背中に乗せて香港の街中を暴れまわるシーンに衝撃を受けた人であれば、その名場面をほぼ劇中と同じスケール感で再現できるだけでも十分に価値を感じられると思います。

また、スタジオシリーズでタイタンクラスという大型フォーマットで実写キャラクターが商品化されるのは今回が初めてで、シリーズの新たな可能性を感じさせるアイテムでもあります。もちろん価格やサイズのハードルは決して低くないので、誰にでも勧められるものではありませんが、それらを受け入れられるのであればスタジオシリーズのコレクションの世界観を一気に広げてくれるのは間違いありません!

【関連レビュー】

レビュー:TFスタジオシリーズ SS-07 グリムロック
今日は「トランスフォーマースタジオシリーズ」(国内版)から「SS-07 グリムロック」をご紹介!
レビュー:TFスタジオシリーズ(海外版) オプティマスプライム(『トランスフォーマー/ロストエイジ』版)
今日は「トランスフォーマー スタジオシリーズ(海外版)」から「オプティマスプライム(『トランスフォーマー/ロストエイジ』版)」をご紹介!
玩具リスト:トランスフォーマー スタジオシリーズ
「トランスフォーマー スタジオシリーズ」は歴代トランスフォーマー実写映画のキャラクターたちのリメイク玩具を扱うシリーズとして2018年からスタート。映画で実際に使用された3Dモデルから起こされたリアルな造形とロボットモードのスケール統一が特…

この記事へのコメント

  1. グリムロッ君は顔がアカンわ

  2. 一昔前のTFトイはデカいほど大味な印象があったんですが、今回は口の開閉こそ大味なものの造形や可動なんかがとても繊細に見えますね。スタジオシリーズってこともありますが、ビーストモードのポーズが今にも動き出しそうなポーズで欲しくなっちゃいました。

  3. 感想は人それぞれだというのは前提として、
    とにかく最高のグリムロックだと思います。かっこいい!

    実写ファンとしては、ありがとうの一言に尽きる、、、!

    実際に買えるかはその時の経済状況に左右されてしまいますが、必ずお迎えしたい所存です!

  4. レビューお疲れ様です…!
    管理人様、ならびにこちらのグリムロックを購入された方に、1点だけ質問させてください。
    ツノやキバに使用されている軟質パーツは、以前のリーダークラス版グリムロックに使われていた、ゴムのような質感の素材と同じものでしょうか?
    近年のTFの軟質パーツにはいくつか種類がございますが、我が家のリーダーグリムロックは経年劣化で軟質のツノが千切れかけており、今回のグリムロックにはどの種類の、どの程度の剛性がある軟質パーツが使用されているか購入する上で非常に気になっております。
    高額なアイテムですので、価格に見合うだけの耐用年数は期待したいところですね。

  5. 最近のTFはとにかく高くて買えない。もうどうしようもないだろうけど。

  6. >>4さん
    軟質パーツの素材感ですが、リーダークラスのような柔らかい感じではなく、かなり固めの素材です。
    経年でどう変化するかは未知数ですが、少なくともぐにゃぐにゃするタイプではないのでそこは安心して大丈夫かと思います!

  7. タイタンクラスとはいえデバステーターと同程度のサイズと聞くと、ちっちゃ!と思ってしまう…笑 
    スケール的にはこれでいいんでしょうけど、やっぱりサイズの割に高いですよねー

    見た目がのっぺりしてるのは、強度的に仕方ないと割り切るしかないですが、それでも存在感は十分ありそうで良かったです

  8. 12年前、「MAグリムロックに跨るオプティマス」がサムネの某動画が切っ掛けで実写TFに出戻った人間として、このフォーマットでの商品化は本当に感無量です。グリミィの背で剣を掲げるオプティマスの写真に「これこれぇ!」と叫びたくなってしまいます

    “映画の世界を再現!”がハッタリではなくなったタイタンクラス版、誤魔化しと見立ての妙技で伝説を作ったリーダークラス版、それぞれに代え難い良さがあるのではないでしょうか

  9. グリムロック&ネメシススターコンボイが同月で、翌月にギガストームと…
    タイタン3連コンボは色々な意味でキツイですわ…頑張って3つとも買いますけど!

  10. >>6 管理人様
    軟質パーツについて質問させていただいた者です。
    詳しく教えてくださりありがとうございます!
    おかげさまで、安心して購入の予約をすることができました。
    置き場を確保できるかがちょっと心配ですが、手に取って遊べる日を心待ちにしたいです^^