日報:サンディエゴ・コミコン2026で公開されたトランスフォーマー新製品まとめ

この記事は広告が含まれています。
サンディエゴ・コミコン2026で公開されたトランスフォーマー新製品まとめ

2027年発売の新製品いろいろ!



サンディエゴ・コミコン2026で公開されたトランスフォーマー新製品まとめ

アメリカ時間の2026年7月23日から26日にかけてサンディエゴ・コミコン2026が開催され、7月24日にHasbroによるトランスフォーマーのブランドパネルが開催されました。ブランドパネルでは、主に2027年に発売される、エイジ・オブ・ザ・プライムやスタジオシリーズの新製品の情報が公開されました。会場では、Hasbroのスタッフをはじめ、タカラトミーからも蓮井章悟氏、大西裕弥氏、巽智輝氏、山田康記氏も登壇されていたようです。ブランドパネルの模様は、YouTubeで『Transformers SDCC 2026 Fanstream』として公開されています。今回はそのキャプチャーと公式画像を中心に、今回明らかになった新製品を一気に紹介していきます!

Transformers SDCC 2026 Fanstreamの様子は以下からどうぞ!

【SDCC2026開催記念商品】

Jem and The Holograms × トランスフォーマー / オートボットブラスター & KPグリット & KPサンドル & KPロザンナ

コラボレーティブ/59.99ドル/SDCC限定

80年代にアメリカで放送された女児向けアニメ『Jem and The Holograms』とのコラボレーション。「ブラスター」の頭部替え&リカラーに新規のギターとマイク、そしてカセットボットが3体付属。タカラトミーの開発担当は巽智輝氏。

Jem and The Holograms × トランスフォーマー / オートボットブラスター & KPグリット & KPサンドル & KPロザンナ

オプティマスプライム & オートボットジャズ シリアルボックスセット

74.99ドル/SDCC限定

80年代に発売されたシリアルのボックスをイメージした商品。レガシー ユナイテッド版デラックスクラス「オプティマスプライム」の頭部替え&リデコに、新規のコアクラス相当の「ジャズ」がセットになっています。タカラトミーの開発担当は山田康記氏。

オプティマスプライム & オートボットジャズ シリアルボックスセット

【モンスタージャムコラボレーション】
アメリカで人気のモンスタートラックのレースである「モンスタージャム」とのコラボレーション。実在するトラックをモチーフにしたものとなっています。

メガロドン(ビッグトゥース)

コラボレーティブ/24.99ドル

低年齢向けの簡易変形版。「メガロドン」は実在するモンスタートラックの名称で、「ビッグトゥース」がトランスフォーマーとしての名前のようです。タカラトミーの開発担当は江島多規男氏。

メガロドン(ビッグトゥース)
メガロドン(ビッグトゥース)
メガロドン(ビッグトゥース)
メガロドン(ビッグトゥース)

エル・トロ・ロコ(フリオーソ)

コラボレーティブ/24.99ドル

こちらも開発担当は江島多規男氏。

エル・トロ・ロコ(フリオーソ)
エル・トロ・ロコ(フリオーソ)
エル・トロ・ロコ(フリオーソ)
エル・トロ・ロコ(フリオーソ)

グレイブディガー(グリム)

コラボレーティブ/49.99ドル/Amazon.com限定

こちらはより変形が複雑な通常のライン。タカラトミーの開発担当は幸日佐志氏。

グレイブディガー(グリム)
グレイブディガー(グリム)
グレイブディガー(グリム)
グレイブディガー(グリム)
グレイブディガー(グリム)

Amazon.comでは予約が開始されています。

モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック

コラボレーティブ/39.99ドル/Amazon.com限定

ブランドパネルのなかでは触れられていませんが、コラボレーションミニカーも発売されます。まずは1/64スケールのミニカー4体セットで、それぞれ「オプティマスプライム」、「バンブルビー」、「メガトロン」、「スタースクリーム」をモチーフにしています。

モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター 4パック

モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター オプティマスプライム

コラボレーティブ/19.99ドル/Amazon.com限定

こちらもブランドパネルでは触れられていないもので、「オプティマスプライム」をイメージした1/24スケールのミニカー。

モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター オプティマスプライム
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター オプティマスプライム
モンスタージャム × トランスフォーマー コレクター オプティマスプライム

【ウォルマート限定エネルゴンシリーズ】

エネルゴン サイバートレッド

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/27.99ドル/Walmart限定

キングダム版「スラマー」のリカラー。

エネルゴン サイバートレッド
エネルゴン サイバートレッド
エネルゴン サイバートレッド
エネルゴン サイバートレッド
エネルゴン サイバートレッド

ダークエネルゴン サイバートロニック

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/27.99ドル/Walmart限定

シージ版「シックスガン」のリカラー。

ダークエネルゴン サイバートロニック
ダークエネルゴン サイバートロニック
ダークエネルゴン サイバートロニック
ダークエネルゴン サイバートロニック

エネルゴン オプティマスプライム

エイジ・オブ・ザ・プライム/ボイジャークラス/42.99ドル/Walmart限定

シージ版「オプティマスプライム」のリカラー。

エネルゴン オプティマスプライム
エネルゴン オプティマスプライム
エネルゴン オプティマスプライム
エネルゴン オプティマスプライム

ダークエネルゴン メガトロン

エイジ・オブ・ザ・プライム/ボイジャークラス/42.99ドル/Walmart限定

レガシー エボリューション版「マイナー メガトロン」のリカラーですが、頭部はリデコ元のシージ版「メガトロン」のものになっています。また、武器もシージ版のものが付属している模様。

ダークエネルゴン メガトロン
ダークエネルゴン メガトロン
ダークエネルゴン メガトロン
ダークエネルゴン メガトロン

【ファン投票企画「Activate Your Alt Mode」】

ショックウェーブ

リーダークラス/価格未定

昨年のSDCC2025で発表されたファン投票企画「Activate Your Alt Mode」で作られた「ショックウェーブ」の3D CAD画像が公開されました。リーダークラスで、ロボットモードからクジラに変形。もともとはボイジャークラスを予定していましたが、リーダークラスに変更されたとのこと。タカラトミーの開発担当は巽智輝氏で、発売時期は2027年。

Activate Your Alt Mode ショックウェーブ

【ビーストウォーズ30周年記念】

ビーストウォーズ マクシマルコレクション 7パック

199.99ドル/Hasbro Pulse限定

以前発売された「プレダコンコレクション」に続くビーストウォーズ30周年記念第2弾商品。日本で発売された「ビーストウォーズアゲイン」のプレミアムフィニッシュ版と同等のもので、「オプティマスプライマル」、「ラットル」、「チーター」、「ライノックス」、「ダイノボット」、「タイガトロン」、「エアラザー」の7体セット。

ビーストウォーズ マクシマルコレクション 7パック
ビーストウォーズ マクシマルコレクション 7パック
ビーストウォーズ マクシマルコレクション 7パック
ビーストウォーズ マクシマルコレクション 7パック

【Energon Universe(スタジオシリーズ)】

シュレッドヘッド

ボイジャークラス/価格未定/Hasbro Pulse限定

スカイバウンド版のコミック『Transformers』に登場するコミックオリジナルのキャラクター「シュレッドヘッド」がボイジャークラスで登場。完全新規造形でタカラトミーの開発担当は蓮井章悟氏。Hasbro Pulse限定で発売時期は2027年とのこと。

Energon Universe シュレッドヘッド
Energon Universe シュレッドヘッド

【その他】

アイコンズ メガトロン

価格未定

こちらは動画の中では紹介はなく、プランドパネルの朝に行われたHasbroのブレックファースト展示で公開されていたもの。ディセプティコンのエンブレムから変形する「メガトロン」で、アメリカではすでに発売されている「アイコンズ オプティマスプライム」のパーシャルではなく、完全新規造形とのことです。

アイコンズ メガトロン
アイコンズ メガトロン
アイコンズ メガトロン
アイコンズ メガトロン

【エイジ・オブ・ザ・プライム】
エイジ・オブ・ザ・プライムからは、2027年に発売されるデラックスクラスWave1の情報が公開されました。

スカイガード

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/価格未定

ボイジャークラスの「ネクサスプライム」の手足になるメンバー。エイジ・オブ・ザ・プライム版「ブラストオフ」の頭部替え&リカラー。

スカイガード
スカイガード

オートボット ブレイクアウェイ

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/価格未定

こちらも同じくボイジャークラスの「ネクサスプライム」の手足になるメンバーで、エイジ・オブ・ザ・プライム版「エアレイド」の頭部替え&リカラー。「ネクサスプライム」のフレームについては現時点では未定とのこと。

オートボット ブレイクアウェイ
オートボット ブレイクアウェイ

アルファブラボー

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/価格未定

コンバイナーウォーズ時にエアリアルボットのメンバーとして新たに作られた「アルファブラボー」がエイジ・オブ・ザ・プライムでも登場。「ボルテックス」の頭部替え&リカラー。

アルファブラボー
アルファブラボー

ディセプティコン ワイルドライダー

エイジ・オブ・ザ・プライム/デラックスクラス/価格未定

「ワイルドライダー」のG2カラー版。日本ではニューレジェンズで「メナソー G2カラーVer.」が発売されますが、Hasbro版でもG2カラーをすべて出す予定があるとのこと。

ディセプティコン ワイルドライダー
ディセプティコン ワイルドライダー

【スタジオシリーズ】
スタジオシリーズからは2027年Wave1、Wave2のラインナップが公開。また、今後はスタジオシリーズは映像作品やコミック作品などに登場したキャラクターがラインナップされ、一方ジェネレーションズは新しいキャラクターや、新しいフォーム、映像作品などに登場しないキャラクターたちをラインナップすることが明らかになりました。2027年は過渡期の時期にあたり、その境界は少し曖昧になるようですが、2028年からはよりその流れが明確になるとのこと。ただ、スタジオシリーズでG1を含めた映像作品に登場したキャラクターたちをまたやり直すということではない、ということも強調されています。

ジェネレーション1 シーカー ストームパック

スタジオシリーズ/ボイジャークラス×4/149.99ドル/Hasbro Pulse限定

Hasbro Pulseでの受注生産。今後、ほかのシーカーや初代アニメ第1話に登場したテトラジェットをスタジオシリーズで発売することも、選択肢からは外れていないという発言もありました。

ジェネレーション1 シーカー ストームパック

G1 レッドアラート

スタジオシリーズ/デラックスクラス/価格未定

シージやアースライズの「サイドスワイプ(ランボル)」型の流用ではなく、完全新規造形とのこと。タカラトミーの開発担当は山田康記氏。

G1 レッドアラート

86 アリコン

スタジオシリーズ/デラックスクラス/価格未定

2027年Wave1。アースライズ版「クインテッサンアリコン」と同様のものがスタジオシリーズとして再販&リパッケージ。

86 アリコン
86 アリコン
86 アリコン
86 アリコン
86 アリコン
レビュー:TFアースライズ ER EX-07 クインテッサンアリコン
今日は「トランスフォーマーアースライズ(国内版)」からタカラトミーモール限定「ER EX-07 クインテッサンアリコン」をご紹介!

ショックウェーブ(ONE)

スタジオシリーズ/デラックスクラス/価格未定

2027年デラックスクラスWave1。タカラトミーの開発担当はマサさん(エイジ・オブ・ザ・プライム版「スモークスクリーン」も担当した新人開発マン)。

ショックウェーブ(ONE)
ショックウェーブ(ONE)
ショックウェーブ(ONE)
ショックウェーブ(ONE)
ショックウェーブ(ONE)

ウィーリー(ザ・ムービー)

スタジオシリーズ/デラックスクラス/価格未定

2027年デラックスクラスWave1。先行してG1玩具を再現したレトロG1版「ウィーリー」が発売されますが、それとは頭部とカラーリングが異なり、劇中を再現したものになっています。タカラトミーの開発担当は國弘高史氏。

ウィーリー(ザ・ムービー)

ノーティカ(IDW)

スタジオシリーズ/デラックスクラス/価格未定

2027年デラックスクラスWave2。完全新規造形で、タカラトミーの開発担当は大西裕弥氏。画像にはありませんが、レンチとスパナを持つことになるとのこと。また、今後もIDWのキャラクターが予定されているようです(エネルゴンユニバースもスタジオシリーズとなり、それ以外のあらゆるコミックシリーズもスタジオシリーズとして展開を検討しているとのこと)。

ノーティカ(IDW)

ダイノボットスワープ(ザ・ムービー)

スタジオシリーズ/リーダークラス/価格未定

2027年リーダークラスWave1。以前発売されたものの再販&リパッケージ。

メガトロン(最後の騎士王)

スタジオシリーズ/リーダークラス/価格未定

2027年リーダークラスWave1。『トランスフォーマー/最後の騎士王』に登場した「メガトロン」。翼や武器などを組み合わせて、コンセプトアートで判明したドラゴンモードを再現可能。タカラトミーの開発担当は國弘高史氏。

スコーン(ロストエイジ)

スコーン(ロストエイジ)

スタジオシリーズ/タイタンクラス/価格未定

2027年のタイタンクラスとして『トランスフォーマー/ロストエイジ』に登場した「スコーン」がラインナップ。タカラトミーの開発担当は江島多規男氏。「スコーンライダー(つまり「クロスヘアーズ」)」の新バージョンも制作中とのこと。

スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)
スコーン(ロストエイジ)

【HasLab】
HasLabの新製品については2026年中に発表されるとのこと。

Source:
Transformers SDCC 2026 Fanstream | NEW Studio Series, Age of the Primes, Shredhead & More! | YouTube
San Diego Comic Con 2026 – Hasbro Transformers Panel Coverage: Age Of The Primes & Studio Series Reveals! | TWF2005
SDCC 2026 – Transformers Panel Reveal Official Pics | TFW2005
Shop All Transformers | Hasbro Pulse


 

YouTubeでおじいちゃん先生で有名な水彩画家の柴崎春通さんの個展を見に行く。あのお年でとんでもない創作意欲に憧れる。アートクレヨン買ってきたからなにか描いてみようかな。

created by Rinker
ぺんてる
¥1,900 (2026/08/08 12:37:32時点 Amazon調べ-詳細)

この記事へのコメント

  1. 第二只泰坦级机器恐龙来了!期待所有电影系机器恐龙到齐的一天

  2. タイタンクラスはしばらく、映画ダイノボットでいくのかな。

  3. SDCCパネルの最後ではザムービーの再上映の予告が放映されて、なんと新規映像の追加チャプターがあるとのことでびっくり
    公式youtubeにも上がったんですが相変わらずリージョン制限で見れませんでした…予告すら遮断するのは正直訳分からないし、タカラトミーが記念施策やりますと言いながら何の音沙汰もない中なので非常にモヤる

  4. オートボット メガロドン
    パッと見メガトロンに見えました笑

    レッドアラートを完全新規にするなら手首の回転も捻じ込んで貰いたかったような…
    みた感じ元のシージサイドスワイプからあまり変化が感じられない……

    ネクサスプライムのフレームは脚部担当とセットになりそうですが、デラックス+フレームに何かを付加してコマンダーで販売するのですかね?

  5. グレイブディガーのカラーリングが完全にエヴァ初号機な件

    スコーンってこんな色だったっけ…?映画公開時のアイテムは真っ赤すぎて劇中と違ってたけど、今回の写真みたいな土みたいな色合いだったかな…(正直覚えてない)

  6. 約40年後に明かされる「コンボイの謎」に登場するデストロンシンボルボスの正体!

    ファンボートショックウェーブが結構楽しみです。
    個人的にレーザーウェーブもクジラもめっちゃ好きなので。

  7. スコーンもうちょい首埋まってる感じとかハッタリ効いた背びれが再現されてたら嬉しかったな

  8. スコーン、ロボットモードに関しては、TLK-24の方が劇中のイメージに忠実なような?
    特に上半身がひょろく、下半身がガッシリしていて、正直バランスが悪く感じてしまいますね
    タイタンクラス相当なので仕方がないとはいえ、関節の大味感も少し不安です……

  9. スコーン造形は素晴らしいけどこの配色はなんなのか。。!確かに赤いサビみたいなのがあるけどこの灰色はいくらなんでもおかしい!頼むから代わってくれ!

  10. ONE版ショックウェーブ……
    二の腕ロールヨシ!太腿ロールヨシ!
    可動域かなり良い感じっぽい!気になる!
    オルトモードがFoCに近いスタイルなのも非常に良き
    クジラショックウェーブも中々ガッシリしたスタイルでカッコいい
    今回の情報はショッキー多めで満足度高い

  11. シュレッドヘッド好きだけど日本で出るかな…Skybound版日本で一切展開してないしなぁ
    スペリオンに合体するサンクラとかも商品化するといいなぁ

  12. スコーンかあ…
    びっくりするくらい何の思い入れもないなあ…
    そんなに映画版からタイタンクラス出したいのなら、リベンジの序盤に出たスカベンジャー型のディセプティコン出してくれたほうが嬉しいな。

  13. コラボカラーのブロードキャストは正直そこまでだけどキスぷれカセット部隊めっちゃ欲しい…

  14. 前から思ってたけどやっぱりボルテックスはアルファブラボーへの流用前提だったのかな

    ※4
    メガロドンメガトロンだったら面白かったのに

  15. コミックスのキャラまでもスタジオシリーズに含まれるのなら、もはや区別はあってないようなもんだな

  16. スコーンさん、よく見ると同じ2脚でグリムロックと連携してたりしてかっこいいけどとにかく常に画面端で見切れている

  17. スタジオシリーズで実写キャラがコンスタントに出てくれて嬉しい!

    メガトロンが、コンセプトアートに存在した「例の」ドラゴン形態を再現できるのは素晴らしい…!BB未登場組のSS化に歯痒い思いをした私としましては、ベイTFにもスポットが当たってくれて非常に嬉しい。
    単純にクラスとのコスト調整の兼ね合いもあるのだろうけど、遊び心があってワクワクする!

    スコーンのタイタンクラス化も非常にありがたい!
    普通に考えてファン待望だし、公式の本気度も伝わってくる!
    色味に関して自分も最初は違和感を覚えたのですが、改めて映画を観てみたら確かにこんな具合でした。まあ……CG画像の段階では色味の判断は難しいので、実際のサンプルが公開されてから語るとしませう。

  18. コミック版大好きマンだからシュレッドヘッドとノーティカの登場がもう本当に嬉しい!
    IDW版、今後も……というのも期待が高まりまくる
    強欲だからコミックの翻訳版も期待してしまいまするよ(とはいえクラシックスが完結まで読めるだけでもすでにめちゃくちゃありがたい!)

  19. JEM AND THE HOLOGRAMS、トランスフラッグカラーでめっちゃ欲しいけど、日本で販売されないんだろうな…

    あとリパッケージ再販て日本では前例あったんでしょうか?(コスモスも確か日本で再販て無かったと思うし)

    アリコン買い逃してたから欲しいな〜
    やっぱり京東か淘宝で買うしかないのかな

  20. クジラショックウェーブ、どう見てもスカイバイトのリデコだったけど、リーダーにするだけの何か理由がある?

  21. ラインナップ..や..やばいぃ…

  22. 更新お疲れ様です。
    シーカー ストームパックの項で「今後他のシーカーや」の文が重複しているかと思われます。

    メガトロンは今から期待できそうな仕上がりで楽しみ
    ノーティカは海外限定のセット品でブラーのリデコしかなかったのを思えば出世したな… 

    >>3
    その後にRobosenからスリープモードの司令官が発表されたので今思えばこれを示唆していたのではないかと

  23. 劇中では一瞬でしたが長いしっぽ腕を巻き付けてるのが印象的なスコーン。差し替えなのか可動なのか分かりませんが、印象的な部分はしっかり押さえての玩具化は流石ですね。
    今になって過去の玩具見返してますが、昔のものもかなり良くできてたんですね。
    今見ると割引されてたのが不思議なくらいです。

  24. >>22さん
    ご指摘ありがとうございます!
    修正させていただきました。

  25. シュレッドヘッドの側面のイラスト、MOTUのヒーマンかと思った

  26. タイタンのサイズを支えるために太ましくなっちゃってない?騎乗再現より完成度優先で、時間的にも金銭的にも揃え易いしリーダークラスの方がありがたいと思ってしまう。

  27. スコーン嬉しすぎて白目剥く
    しっかり金を落としますので残り2体もどうかお願いします

  28. 全体的に太さを感じるのは大きさのせいもあるかもしれませんね。

    単純なサイズ変更だけでも重力バランスの影響で途端に自立しなくなることもあるので。
    細くはできたんでしょうけど、あのバランスがかなり安定するのかもしれない。

    余談ですが、割と実際の肉食動物は図鑑で見るよりずっと手足が野太いですよね。ピューマやトラなんかがいい例で手足の太さに対してめちゃくちゃ小顔に感じます。実際のスピノサウルスも想像より小顔で手足や胴体は太い印象はあるので、ある意味実写よりも実写バランスなのかも。

    あと実写再現っていう点でも突き詰めて言えば、コンセプトアート通りなのか、それとも実際に画面で見た時の印象なのか(映像では縮尺がかかることもあって実際より細い、太い、間延びして見える場合がある。カットの少ないキャラは映像での印象が強く残りやすい)にもよりますよね。

    スタジオシリーズも相当な数集まってきたと思うので、玩具、コンセプトアート、実写でのワンシーンなんかを集めた名鑑みたいなものが出ないかなぁと思ってます。

  29. シュレッドヘッドとノーティカ、そそられます!