レビュー:TFワイルドキングW WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド

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TFワイルドキングW WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド

今日は「トランスフォーマー ワイルドキングW」から「WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド」をご紹介!



商品名WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド(Energy Master Rexblade)
シリーズワイルドキングW
クラス-
メーカータカラトミー
発売日2026年6月27日
価格6,700円(税抜)

ということで、ワイルドキングW版「WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド」です!「レクスブレイド」はWEB配信アニメ『トランスフォーマー ワイルドキングW』に登場するエナジーマスターで、「オプティマスプライム」と「メガトロン」が去った惑星エレメントロスで、永い眠りから目覚めた謎多き存在。今回の玩具は完全新規造形で、ロボットモード、ティラノサウルスモード、ビークルモードの3モードに変形します。また、エナジーマスターということで、別売りのエナジービーストとのワイルドッキングにも対応しています。それではいってみましょー!

【パッケージ】

ワイルドキングW レクスブレイド パッケージ
ワイルドキングW レクスブレイド パッケージ

パッケージ。箱の大きさはここ最近のリーダークラスより少し大きめのサイズで、中身が見えるような作りになっています。

【ロボットモード】

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

ロボットモード。これまでのトランスフォーマーとは少し雰囲気が違い、日本オリジナルロボットらしいヒロイックな印象が強いデザインになっています。胸に配置された恐竜の顔、青いボディに金色の差し色と全体的に主役ロボットらしい存在感があります。肩と太ももの大きなタイヤも迫力があってカッコイイ。また、昨年の「ワイルドキング」のエナジーマスターと比べると、全体的なボリュームもあり、細かいところもかなり作り込まれていて、低年齢向け玩具の印象はだいぶ薄れ、しっかりトランスフォーマーの新キャラクターとして楽しめるものになっています。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

背面。個人的に今回の一番の見どころであり、問題点でもあるのが、肩のタイヤが変形して腕になる部分。トランスフォーマーの中でもタイヤを変形させる玩具はなかなか珍しく、最近ではアダマスマキナ版「ロディマス」が思い出されますが、今回はよりダイレクトにタイヤが割れて、それが腕に変形します。見た目も変形工程自体もとてもいいのですが、ワイルドッキングのために腕を着脱する必要があり、それがこの変形のための可動と相性がとても悪く、非常にストレスが溜まる部分になっています。二の腕部分がもっとしっかりロックされればよかったのですが、そのロックもだいぶゆるいです。

前面&背面。

側面。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

バストアップ。マスク顔で非常にかっこいいデザインですが、これまでの『トランスフォーマー』の定番デザインとは少し違い、日本のロボットアニメ的なカッコよさが前面に出ています。かつての『トランスフォーマーGo!』のキャラクターたちも彷彿とさせます。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

胸部に配置された恐竜の頭部。アゴ部分にワイルドッキングモード時に使用するヘッドギアが接続されています。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

武器は「レクスカリバー」と名前のついた巨大な剣。大きな剣が武器になっているというのも、日本のロボットっぽさを強調しているようにも思います。これまでのワイルドキングシリーズと同じく、グリップ部分は専用のジョイントになっていて、手にのみ接続できるようになっています。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

武器は背中のバックパック部分に取り付けておくことができます。

ワイルドキングW レクスブレイド レクスカリバー スペシャルカラーVer.

キャンペーンで配布された「レクスカリバー スペシャルカラーver.」も合わせてご紹介。「レクスカリバー」の成形色がメタリックイエローになったもので、劇中での発光イメージに合わせたカラーリングになっています。

ワイルドキングW レクスブレイド レクスカリバー スペシャルカラーVer.

持たせてみるとこんな感じ。ラメが結構目立つ成形色でキラキラしてキレイです。

ワイルドキングW レクスブレイド ロボットモード

バックパック部分。バックパックはワイルドッキング時に武器になるパーツで、ワイルドッキング用のジョイントで接続されています。

【ビーストモード】

ワイルドキングW レクスブレイド ビーストモード

ビーストモード。ティラノサウルスに変形。ティラノサウルスとは言っていますが、リアルな恐竜というよりはメカ恐竜らしいメリハリの効いたシルエットになっています。ロボットモードとはまた違った迫力があり、完全新規キャラクターならではの自由なデザインが活きているように思います。頭部の赤い差し色もよく目立ち、デザインとしてもなかなかカッコイイ。脚部も大きめで、どっしり立たせやすいです。

ワイルドキングW レクスブレイド ビーストモード

背面。しっぽはレクスカリバーを取り付けたもの。変形は昨年の「ワイルドキング」のエナジーマスターと比べるとかなり凝っていて、各部を動かして形を変えていく楽しさがしっかりあるものになっています。特に肩に配置されたタイヤの変形はこれまでのトランスフォーマーでもあまり見たことのないタイプで面白い。シンプルではありますが、ステップ数は増えていて、対象年齢が3歳以上というのを考えると少し難しめ。ただ、しっかりトランスフォーマーらしい変形で満足感があります。

前面&背面。

側面。

ワイルドキングW レクスブレイド ビーストモード

口は開閉可能。腕も付け根部分から動かすことができます。

【ビークルモード】

ワイルドキングW レクスブレイド ビークルモード

ビークルモード。リアルな車ではなく、ビーストモードの顔がフロント部分に配置されたファンタジー味のあるバギーのような形ですが、車としてもしっかりデザインされていてまとまりもよいです。大きなタイヤが印象的で、しっかり転がし走行ができます。ロボットやビーストとはまた違うメカらしさがカッコイイ。

ワイルドキングW レクスブレイド ビークルモード

背面。後部に配置された足の裏には5mm穴が開いているので、エフェクトパーツを取り付けることが可能。変形もビーストモード同様しっかりした変形で、ちょっと硬めなところがあったり、しっかり位置を合わせないといけないところがあったりと、対象年齢を考えるとやっぱりちょっと難易度は高めなような気がします。

前面&背面。

側面。

ワイルドキングW レクスブレイド ビークルモード

レクスカリバーはビーストモードとはまた違った位置に取り付けます。さらに、ビーストモードでアゴ部分に接続されていたヘッドギアをレクスカリバーに接続します。

ワイルドキングW レクスブレイド ビークルモード

腕部分が変形したタイヤ部分。タイヤもしっかり造形されていて、ホイール部分もなかなかかっこいいです。

【ワイルドッキングモード】

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

ワイルドッキングモード。前作のエナジーマスターである「オプティマスプライム」や「メガトロン」たちは、腕と膝下部分を取り外していましたが、今回の「レクスブレイド」は、腕と足(くるぶし以下)が外れ、膝下は外れずに変形させて太ももにする形になっています。ちなみに、肩のアーマー部分にもワイルドッキング用の凸ジョイントがあるので、そこにもエナジービーストを接続できます。

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

背面。

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

取り外した足には、腕パーツを取り付けておきます。足首部分は別パーツになっていて、動かせるようになったのが今回進化したポイントでもあります。

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

胸部のティラノサウルスのサイドにあるパネルと口を展開して、エナジーパーツを取り付けます。

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

ということで、5体のエナジービーストとワイルドッキング!右腕は今回の『ワイルドキングW』で登場した「シルヴァーテイル」を取り付けましたが、それ以外は『ワイルドキング』に登場したエナジービーストを取り付けています。太もも部分がマッシブになったおかげで、「オプティマスプライム」や「メガトロン」とはかなり印象が違ってスタイリッシュさが増したように感じます。ただ、個体差によるところが大きいと思いますが、ワイルドッキング用ジョイントの固定がゆるい部分があります。管理人のものは特に右腕の接続が緩く、遊んでいるとすぐ外れてきてしまいます。去年の「ワイルドキング」でも同様にゆるい部分があったので、ここはなんとか改善してほしかった。

バックパックはワイルドッキング時には武器になります。手に持たせたり、展開してクローのように腕の側面に取り付けることができます。

ワイルドキングW レクスブレイド ワイルドッキングモード

レクスカリバーにもエナジーパーツを取り付けることができます(裏側にも取り付けられるので、実際は倍の数を装着できます)。今回のタイトルである『ワイルドキングW』の「W」にはなにか意味が隠されていると思われますが、それがなんなのかは今後のお楽しみ。

【比較】

ワイルドキングW レクスブレイド 比較

昨年展開されたワイルドキング版「オプティマスプライム」&「メガトロン」と。まず大きさが結構違っていて、全体のスタイルも「オプティマスプライム」と「メガトロン」がどちらも箱型だったのに対し、今回の「レクスブレイド」は密度感が大きく向上しています。あとはやっぱり足首の可動が追加されたのが大きい。

ワイルドキングW レクスブレイド 比較

ビークルモードでも。トランスフォーマーの定番キャラではなく、全く新しいキャラクターがこうして日本オリジナルとして登場したのが嬉しい。オリジナルのエナジーマスターがもっと出てくれたらいいなあ。

ワイルドキングW レクスブレイド 比較

ワイルドキングW版エナジービースト「シルヴァーテイル」と比較。今回、管理人はそれぞれ単品で購入しましたが、セット商品で「WKWS-01 レクスブレイド&シルヴァーテイル ワイルドッキングセット」も発売されています。劇中では主人と従者のような関係で、色味も合っていていいコンビに見えます。ただ、「シルヴァーテイル」をはじめ、ワイルドキングWのエナジービーストは、昨年の『ワイルドキング』から大きな変更点はなく、基本的に素体は同じです。

ワイルドキングW レクスブレイド 比較

ビーストモードでも。

【可動・アクション】

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

可動は近年のジェネレーションズ系などと比べると劣る部分も多く、肩や腕、脚など基本的な部分は動きますが、細かなポージングを楽しむというよりは、立ち姿や剣を構えたポーズをカッコよく決めるタイプの可動と言えると思います。ただ、昨年の「ワイルドキング」で不満だった足首の可動が追加されているのは大きな進化で、これによって接地性がかなり上がり、立たせたときの安定感と見栄えが良くなっています。また、肩の前後の可動もあるので、胸を張ったようなポーズもしっかり決まります。上でも書きましたが、ワイルドッキング用ジョイントの接続が外れやすい箇所があり、遊んでいるとよく外れます。特に腕は肘を曲げたり、武器を持たせようとすると大体外れるし、取り付けも二の腕が動かないようにして取り付けないといけません。以下、写真続きまーす。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ
ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

キャラクターデザイン的にヤンチャ系のキャラかと思いきや、意外と正統派キャラクター。『ワイルドキング』同様、『ワイルドキングW』でもアニメの中では玩具と同じ形状のモデルが使用されていて、玩具と映像で見た目の違いがほとんどなく、そのままのイメージで遊べるのが楽しいです。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

すごく見た目がかっこいいし、雰囲気的にめちゃくちゃ動きそうですが、アクションフィギュア的な動きは難しいです。ただ、それが悪いというわけではなく、対象年齢的には十分動くほうだと思うし、逆にここまで動くようにしたのは結構チャレンジだったんじゃないかな、と思います。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

「シルヴァーテイル」を右腕にワイルドッキング!キャンペーンでもらえたレクスカリバーも劇中の雰囲気を再現できて嬉しい。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

ワイルドッキングしたバランスもとてもカッコイイ。今回は「シルヴァーテイル」しか購入していないけど、他のエナジービーストもなかなかいいキャラなので集めたい。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ
ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

現時点では、アニメでまだ6体合体はしていないので、合体した姿でどんな活躍をするのか楽しみ。

ワイルドキングW レクスブレイド ポーズ

以上、「トランスフォーマー ワイルドキングW」から「WKWM-01 エナジーマスター レクスブレイド」でしたー!完全新規の日本オリジナルキャラクターとして、ここまでしっかりした玩具が登場したのは素直に嬉しい!ヒロイックなロボットモード、迫力のあるティラノサウルスモード、さらにビークルモードまで備えた3モード変形で、全体的なボリューム感も十分。昨年の「ワイルドキング」のエナジーマスターよりも変形がかなり凝っていて、低年齢向け玩具という枠を越えた手応えがあります。良かった点は、やはり完全新規キャラクターとしての新鮮さと、ロボットモードのカッコよさ。そして足首可動が追加されたことで、立ち姿がしっかり決まるようになったこと。変形も手応えがあり、3モードそれぞれに見どころがあるので、単体玩具としての満足度はかなり高いです。一方、個体差かもしれませんがワイルドッキング用ジョイントの固定がややゆるい部分があるのは残念。パーツやエナジービーストが外れやすいと、せっかくの合体遊びでストレスがたまってしまいます。特に腕周りはタイヤの変形の影響もあってワイルドッキングしにくく、子どもたちがストレスなく遊べるかは少し気になってしまいます…

とはいえ、新シリーズの中心キャラクターとしての特別感はしっかりあるし、玩具としての作り込みもしっかりあり、様々なチャレンジを感じる玩具だと思います。そしてなんといってもカッコイイ!パーツの外れやすさはありつつも、個人的にはすごく気に入っているし、今後の展開にも期待大です!

この記事へのコメント

  1. 合体ロボットなのにジョイントが緩いのはマイナスポイントですね…
    多方面でポロリの報告が上がっているので、個体差ではなく仕様と見るのが妥当かと思います。
    とは言え、完全新規のキャラクターですので今後の展開に期待したいところです。

  2. 前作のマスターから進化した部分もあれば前のほうが良かったよな、という部分もありますが対象年齢を考えると仕方ないと思ったり…
    エナジービーストの方は良くも悪くも出来が安定してるのでもう一つくらいは出るであろう大型商品にも期待ですね

  3. 個人的に、初期のワイルドキング玩具は本文でも触れられてる箱っぽさが琴線に触れなかったので、日本産TFでしか生まれてこない外連味の強いデザインってだけで最高ですわ!

    対象年齢の子が一人で変形させるのはちょっと難しい気もしますが、そこは大人が手伝ってやれば良い話で、このくらいの難易度ならむしろ親子の交流にちょうど良いのではないかと。

    ただ、腿ロールは欲しかった!!
    ワイルドッキング用の脚の凸ジョイントがロールするだけでもかなり印象が変わると思うので、ちょっと勿体ないなと。

    腕のジョイントは、腕取り外す前に90度回すのが正解ですね。
    そうするとロックが掛かるので、ワイルドッキングしやすくなります。

  4. レビューありがとうございます!

    日本オリジナルキャラかつ2年目に突入という快挙を成し遂げただけで賞賛ものだ…!と、個人的には感激しています。

    しかも、
    「子どもの成長に合わせて玩具も成長させる」
    というここ10年近く放置され気味であった(と思う)基本的な部分がサポートされていて本当に嬉しい。でないとユーザーが離れてしまうから…

    自分は田舎住みかつ身近にちびっ子がいないためどの程度人気なのかは分かりませんが、是非とも息の長いシリーズになっていただきたい…!

  5. レビューお疲れ様です。
    前作トイは触れずじまいでしたが、レクスブレイドの格好良さに一目惚れして購入しました。大人目線だとココがもう少し動けばなぁ、と贅沢を言いたくなる部分もありますが、対象年齢を考えれば可動箇所が多過ぎない方が遊びやすいのでしょうかね。

    腕のドッキング部分に関しては着脱の際にジョイントを肩に対して90°回しておけばタイヤの中にジョイントが入り込まないように出来るので個人的には気になりませんが、外れる度にジョイントを回して…という作業は対象年齢を考えるともう少し着脱し易い構造に出来なかったのかな、と思います。腕を簡単にタイヤに変形させる為には仕方なかったのかな。

    しかし色々気になる所はあれど、今後の展開が楽しみです。

  6. 子ども向けとはいいつつも、大人が見てもかっこいいと1発で分かるデザイン。
    ワイルドドッキングでの姿がかっこいいだけにポロリは改善して欲しい点ですね。
    シリーズ人気が続けばもっと進化できそう。
    おもちゃの進化だけでも楽しいな。

  7. 素人考えですが、ジョイントをザラつかせるなどして摩擦を増やし、外れにくくなるアップデートとかないものですかね…。

  8. カッコいいけどTFに見えないというのが難点なんだよな。
    ムゲンバインとか戦隊系とかそっち系のデザインというか。

  9. ワイルドキングの玩具は間接強化ペンを塗りたくって遊んでいるのでジョイントの保持力については個人的には気にしないようにしていますが
    メインターゲットの子どもに随時メンテナンスしながら遊べと言うのはまあ酷だなとは思います

  10. 久々の日本発新キャラという事で期待大でしたが関節構造の癖の強さやジョイントの緩さなどの遊び辛さもあってやや期待外れという感じ
    オンスロートやタイムライン等同月に届いた他製品が素晴らしいというのもありますが・・・

  11. 特に腕のワイルドッキングは、評判通りかなりやりにくいですね……。
    タイヤから展開した上腕がプラプラしないよう、タイヤと上腕を固定するストッパーがタイヤ内部に設けられているのですが、ワイルドッキングするとエナジービーストとタイヤの形状が干渉してしまい、ストッパーで固定できなくなってしまうのは、少し設計の煮詰め不足を感じました。
    とはいえ、デザインは間違いなく素晴らしいキャラクターです!
    長年、オプティマスとメガトロンのリメイクやリブートが続いてきましたが、これを機に新しいリーダーや世界観がどんどん増えていくことを期待したいですね〜。

  12. このシリーズのジョイントの緩さに困ってる人は、2連凹(エナジービーストの胸の穴が繋がってるヤツ)の内側辺りに薄っすら瞬着を塗布するといいですよ。

    特にロボットモード時の膝になる黄色パーツの2連凹の保持力が弱いので、ここをどうにかするだけで大分安定します。

    塗布する量はホントに僅かで大丈夫です。(穴全体に塗る必要はないです)

    自分はダイソーで売ってる使い切りゼリータイプを点置きして、乾く前に爪楊枝で塗り拡げて、余分な分はウェットティッシュで拭き取ってます。
    瞬着特有の白化もないですし、自己責任の範疇でお試しあれ!

  13.  レビューお疲れ様です。画像を見るとロボットモードではティラノの腕を背中側に逃してますが、パッケージを見るとロボットの胸側に回しておくのが正解の様です。

  14. 瞬接でやればいいとか色々書いてるけど
    いや…そう言うことじゃないと思う………

  15. 同日にコバルトウイングが発売されたので、既存のハイドロファント、アビスレイン、フロストセイバーを使って青染め6体合体ができるようになりました
    統一感があってカッコ良いのでオススメです